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2022年3月14日

【エコキュート工事のすべて】エコキュート設置工事の流れや注意点

エコキュー機器の整備、修理の画像

電気代の節約に効果的なエコキュートの購入を検討される方が近年は増えてきています。
そこで、省エネでお湯を沸かすことができる話題のエコキュートについて、性能以外にも設置に必要な工事について知っておくことが大切です。

どのような流れで工事が行われるのかを事前に把握しておけば、施工業者とのスムーズなやりとりができて安心でしょう。

以下ではエコキュートの設置に必要な確認事項や工事の流れ、基礎工事の種類や注意点についてご紹介します。

エコキュートの設置に必要な確認事項とは

イラスト お風呂 勝者 セレブ

エコキュートを導入する際には「貯湯タンク」と「ヒートポンプユニット」の2つを設置します。
この2つの機器を設置する際に必要な確認事項について解説しますので、エコキュートの導入を検討する際の参考にしてみてくださいね。

設置スペースの確認

エコキュートを設置する際に、最初に必要となる作業が「貯湯タンク」と「ヒートポンプユニット」を設置する場所の確認です。
場所が確保できない場合、エコキュートを設置できないため、事前にしっかりと確認しておくことが非常に大切です。

設置に必要なスペースは製品の種類によって異なりますが、一般的なエコキュートの大きさとして以下を参考ください。

角型貯湯タンク:幅700mm前後、奥行き850mm前後、高さ2100mm前後

ヒートポンプユニット:幅700mm前後、奥行き400mm前後、高さ700mm前後

しかし、機器が設置できても狭過ぎる場所では、その後のメンテナンスに支障をきたします。
また、場合によっては機器の保証適用外になるケースもありますので、ゆとりのある場所への設置が必要です。

広い設置場所が確保できない方には、「薄型タイプ」のエコキュートがおすすめです。
角型タイプと比較すると、奥行きが400mm前後とスリムになっているのが特徴です。

次に設置場所を決める際の注意点として、夜中の動作音があります。

エコキュートは基本的に夜間にお湯を作る設定になっているため、寝室のすぐ外に設置してしまうと、動作音が気になって寝付けないなどの問題が発生することが考えられます。

ご自身の家の間取りや近所への配慮も考慮しつつ、設置場所を決めましょう。

参考:https://dl.mitsubishielectric.co.jp/dl/ldg/wink/wink_doc/contents/doc/WEB_CATA/S1890CA557D/index.html#target/page_no=4

既存システムの撤去

設置場所に問題がなければ、エコキュート導入の工事が可能です。
その場合には、まず今まで使っていた給湯器を撤去します。

もともとエコキュートを使っていて、新しく買い換える場合には、取り付け業者によって古いエコキュートを撤去してもらえます。
しかし、ガス給湯器や電気温水器など異なる給湯器システムを使用していた場合には、それぞれの専門業者に連絡し、事前に撤去しておかなければなりません。

エコキュートを設置したことにより、自宅でガスの使用がなくなる場合には、ガス会社にも連絡をして、契約を解除しましょう。

基礎工事の方法を決める

イラスト 工事 計画

エコキュートは貯湯タンクが空の状態でも90Kgに及ぶものもあり、それを満水にすれば600Kg前後になります。
そのため重たいエコキュートを支えるために、基礎を作る工事はとても重要です。

初めから縦横ともに80cm、厚さが10cm以上のコンクリートの基礎がある際には工事は不要ですが、ない場合には重さに耐えられる頑丈な土台作りは必須となります。
加えて転倒防止の対策も施さなければなりません。

エコキュートの基礎工事には「現場打ち」と「エコベース」と呼ばれる2種類の方法があります。
それぞれどのようなものか、確認していきましょう。

現場打ち

「現場打ち」とは地盤に鉄筋を組み、そこへコンクリートを流し込んで土台を作る方法です。

現場打ちの場合、基礎工事にかかる日数はおよそ2〜5日程度を必要とします。しっかりと地盤を強化し基礎を作るため、高い耐震強度が特徴です。地盤が弱い場所には現場打ちの方法を採用するとよいでしょう。

エコベース

「エコベース」は、すでに作られた専用のコンクリートを運び入れて、組み合わせることで土台を作ります。基礎工事に数日かかる「現場打ち」と比べて、エコベースは工事が1日で終わるのが特徴です。

「なるべく工事期間を短くしたい」と希望する方におすすめの方法ですが、今後何年も強い強度が必要になる土台ですので、施工業者と相談しながら、慎重に検討しましょう。
しっかりと強度を保った土台があれば、エコキュートを新しく買い換える際に役立ちます。今ある土台を活用できるため、本体のみの交換で済ませられるのです。

エコキュート取り付けの流れ

エコキュート お風呂 お湯 給湯 子供 家族 バスタイム

エコキュートの取り付けは、一般的に半日程度で作業が終わります。業者によっては、配管の状態確認や設置作業に時間を必要とする場合もありますが、基本的にはその日に取り付けが完了します。

では、具体的にエコキュートの設置はどのような流れで行われるのでしょうか?
既設システムがガス給湯器だった場合と、エコキュートだった場合でみていきましょう。

工事の流れ:既設のガス給湯器がある場合

  • 基礎工事

ガス給湯器を使用しており、エコキュートに適した土台がない場合には、基礎工事が必要になります。
重い時には600Kg程度にもなるエコキュートを支えるために、しっかりと土台を作りましょう。

  • ガス給湯器の撤去

もともと設置されていたガス給湯器を撤去します。

オール電化にリフォームしたことをきっかけにエコキュートを導入する場合や、IHクッキングヒーターを使用しているご家庭などの場合には、この時点でガスの利用がなくなります。
ガス会社との契約を解除することも覚えておきましょう。

また、ガス給湯器は壁にネジ穴を開けて取り付けられています。
そのため、雨水などがネジ穴から浸透して壁にダメージが及ばないように、ネジ穴を埋める作業をします。

  • エコキュートの設置

まずは、転倒防止用のアンカーボルトを締めていない状態で、エコキュートが水平になるように調節します。
ポイントが定まったら、土台と貯湯タンクをアンカーボルトでしっかりと固定していきます。

次に配管を貯湯タンクにつなぎます。
配管工事には次の3つがあります。

  • 給水配管工事:貯湯タンクと蛇口をつなげるもの
  • 追い焚き配管工事:タンク内にあるお湯を浴槽に送るためのもの(追い焚き機能がある製品に限る)
  • 排水配管工事:タンク内の水が問題なく排水されるようにするためのもの

配管は冬季など寒い時期に凍ってしまうと、お湯が出なくなってしまいます。
それを防ぐために配管の保温工事もしっかりと行います。

  • リモコンの設置

リモコンとは、エコキュートの温度設定や操作などを行うためのコントローラーです。
初めて使う方でもわかりやすいシンプルなデザインですので、高齢の方でも簡単に操作できるでしょう。

エコキュート用のリモコンを取り付けるために、まず既設のガス給湯器用リモコンを取り外します。
その後、台所リモコンとふろリモコンを取り付ける配管工事を行います。

  • 脚カバーの取り付け

最後の工事項目として、貯湯タンクへの脚カバーの取り付けがあります。
脚カバーを取り付けることで、配管が隠れて、すっきりとした外観になります。
さらに雨風から配管を守る効果や、ゴミやホコリの侵入を防ぐ効果もあるため、製品の経年劣化の防止に役立ちます。

ただし、脚カバーはエコキュートの標準装備には含まれていません。

工事費用などに追加で付け加える必要がありますので、検討してみましょう。

  • 試運転

全ての工事が終了したら、試運転をして問題がないか確認します。
これで工事が完了する場合は、エコキュートの取り付けを電力会社に申請します。
申請は工事業者が行う場合が多いのですが、申請費用が必要になる場合にはどれほどの金額なのかを事前に確認しておくことが大切です。

また、業者によってはエコキュートのリモコンの使い方まで説明してくれない場合があります。
見積もり時、機器の説明も受けられるのかどうか聞いておくことで、トラブル回避に繋がるので必ず確認するようにしておきましょう。

工事の流れ:既設のエコキュートがある場合

イラスト 工事

新設のエコキュートが、既設のものと似たタイプであれば、工事期間は1日で終わります。
取り付けに半日かかりますが、その後はすぐに新しいエコキュートが使えます。

  • 既設のエコキュートを撤去

既設のエコキュートを撤去する際に、配管と電気配線を先に撤去します。
次にエコキュートの撤去作業に移りますが、スムーズに作業が進むように、あらかじめ中に水が入っている場合には全て抜いて空にしておきましょう。

エコキュートは本体だけでも90Kg前後の重さがあります。
運搬に支障をきたさないためにも水を抜き、できるだけ軽くしておく必要があります。

  • 新設のエコキュートを設置

新しいエコキュートを設置します。
機器が水平かどうか確認し、配線を取り付けた後に、脚カバーを取り付けます。

  • 配線工事

配管の工事には以下のものがあります。

  • ヒートポンプユニットへの配線
  • エコキュート電源の配線
  • リモコンへの配線
  • アース線の取り付け

これらの配線は不良を起こした場合に発火の危険性や、機器にエラーが出る可能性があるため、慎重に作業が行われます。
また、機器が故障していた場合には、工事業者による修理は難しくなります。
専門であるメーカーのスタッフを呼び、修理しなければなりません。

配管工事

以前にエコキュートを使っていた場合でも、新しいエコキュートの配管の位置が違うことがあります。
その場合は配管の工事が必要です。

  • ヒートポンプユニットの配管を接続

ヒートポンプユニットの配管には2種類あります。

  • 沸かしたお湯を貯湯タンクに送るための配管
  • 貯湯タンクからヒートポンプユニットへ水を送る配管

2つの配管にはそれぞれ違う役割があるため、目印をつけて間違わないように作業を行います。
また、冬季など寒い時期に配管が凍ることも想定して、全ての配管へ保温剤を巻きつけます。

  • リモコンの設置

既設の給湯器システムがエコキュートである場合でも、古いリモコンは取り外し、新しいものを設置します。

  • 脚カバーの取り付け

脚カバーはエコキュートの標準装備に含まれていませんが、取り付けることで雨風やゴミ、ホコリ、害獣などから配管を守れます。
付けて損はない設備と言えるでしょう。

  • 試運転

全ての作業が終われば、試運転をして問題がないか確認します。
動作確認などが終われば電力会社へ申請して終了です。

電力会社への申請に関して、業者が行う場合には申請代金がかかるのか?もしかかる場合には、金額はいくらなのか?
事前に確認しておきましょう。

エコキュート設置工事の注意点とは?

https://www.shutterstock.com/ja/image-vector/illustration-young-couple-trouble-1861087573

お湯は毎日使うものですから、注意事項を把握し、工事期間中に不便がないように準備しておきたいですね。

配管工事が必要

以前に使用していた配管をそのまま使いたい場合、配管を移動する工事が必要となる場合があります。
エコキュートの設置場所が既設システムと異なる場合には、リフォーム会社と相談しながら、配管の場所を決めましょう。

また、配管工事を行っている最中には、断水が起こるため家庭内で水が使えなくなります。

作業時間は3〜5時間程度で終わりますが、その間に備えてバケツなどに水を貯めておくとよいでしょう。

電気料金プランを見直す

基本的にエコキュートは夜間にお湯を沸かす設定になっています。
そのため、エコキュートを導入するにあたって、夜間に電気代が安くなるプランに変更することをおすすめします。

しかし、電気料金プランを変更したのに電気代が高くなったという場合には、電気料金プランを再度見直す必要があるでしょう。

夜間に電気代が安いプランは、一般的に昼間の電気代が高く設定されています。
在宅ワークをされる方や、昼間に家で過ごす家族がいる場合には、プランの特徴を活かせないことがあります。
その場合には、自身や家族の生活スタイルに合った電気料金プランに加入しましょう。

まとめ

高い節電効果が期待できるエコキュートは、近年注目を集めており、設置を検討する方も増えてきています。

エコキュートの設置までにかかる工事の流れを理解することで、設置の検討がしやすくなり、業者に相談する際にもスムーズに話ができるでしょう。
エコキュートの導入を決めた後に設置スペースの不足に気づいたり、設置業者と問題が起こったりしないように、あらかじめエコキュートについて学んでおくと安心ですね。

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