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2022年12月15日

おひさまエコキュートとは?太陽光発電を設置している方におすすめの理由をわかりやすく解説

おひさまエコキュートとは?太陽光発電を設置している方におすすめの理由をわかりやすく解説

おひさまエコキュートは日中にお湯を沸かすエコキュートです。太陽光発電システムとの連携を前提としており、通常のエコキュートといくつかの点で違い、太陽光発電システムを設置している方はおひさまエコキュートの導入がおすすめです。

そこで今回は、おひさまエコキュートが太陽光発電システムを設置している方におすすめの理由を解説します。太陽光発電システムを設置している方は参考にしてください。

エコキュートとは?

エコキュートとは、電気と空気の熱を利用してお湯を沸かす給湯器です。外気を圧縮して取り出した高熱で水をお湯に温め、貯湯タンクユニットに貯めて、必要に応じて各所に給湯します。

メリットはお湯を沸かすためのランニングコストがガス給湯器や電気温水器、石油給湯器に比べて非常に安いことです。次の表は、給湯器の年間ランニングコストをまとめたものです。

エコキュート 電気温水器 石油給湯機 ガス給湯器
北海道電力エリア 約32,400円 約108,000円 約81,600円 約109,200円
東北電力エリア 約21,600円 約80,400円 約73,200円 約104,400円
北陸電力エリア 約20,400円 約82,800円 約72,000円 約118,800円
東京電力エナジーパートナーエリア 約24,000円 約102,000円 約67,200円 約78,000円
中部電力エリア 約24,000円 約99,600円 約68,400円 約87,600円
関西電力エリア 約20,400円 約86,400円 約64,800円 約81,600円
中国電力エリア 約22,800円 約91,200円 約68,400円 約112,800円
四国電力エリア 約26,400円 約126,000円 約67,200円 約99,600円
九州電力エリア 約18,000円 約78,000円 約66,000円 約108,000円
沖縄電力エリア 約10,800円 不明 約56,400円 約54,000円

実際のランニングコストは家族の人数やお湯の使い方、外気温によって異なりますが、他の給湯器に比べて抑えられているのが分かります。

つまり、エコキュートは少ないエネルギーでお湯を効率よく沸かすことが可能な給湯器です。

おひさまエコキュートとは?

おひさまエコキュートとは、太陽光発電システムとの連携を前提としているエコキュートです。

元々、エコキュートは電気の力で稼働する給湯器のため、太陽光発電システムとの相性は良いです。お湯を沸かすための電力を自家発電の余剰電力で行えば、電力会社から電気を購入する量が少なくなり、ランニングコストをさらにお得にできます。

ただし、おひさまエコキュートは太陽光発電システムとの連携を前提としており、次の点が特徴的です。

  • 昼間に稼働する
  • 季節別時間帯別電灯は選べない

上記の特徴を順番に解説します。

昼間に稼働する

通常のエコキュートは基本的に、電気料金が安い深夜にお湯を沸かします。

しかし、おひさまエコキュートは余剰電力を用いて、昼間にお湯を沸かすので、昼間に稼働します。

昼前に稼働させるメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット 外気温が高い日中にお湯を沸かすので効率が良い

沸き上げてから風呂に入るまでの時間が短いので放熱ロスが少ない

余剰電力を上手に活用できる

デメリット 余剰電力量が少ないと昼間に電力を購入する

通常のエコキュートは夜の外気を取り込んで、水道水を温めます。日中に比べて夜は外気温や水温が低いため、お湯を温めるためのエネルギーが多く必要になります。

一方、日中は夜間に比べて外気温も水温も高いため、必要になるエネルギーは少なく済みます

また、エコキュートは貯湯式給湯器のため、お湯を沸かしてから風呂に入るまでの時間が長いです。貯湯タンクユニットの保温性は高いですが、時間経過と共に内部のお湯が冷めることはあります。

設定温度を下回ると、タンク内のお湯は循環して再び温められるので余分にエネルギーを消費します。つまり、深夜にお湯を沸かすと、放熱ロスが発生して無駄なエネルギー消費が発生します。

おひさまエコキュートは5時~10時までに沸き上げをスタートし、14時~17時までに終了します。17時に沸き上げが終了した場合、風呂に入るのが19時~20時なら、放熱ロスはたった2時間~3時間と短いため、無駄なエネルギーが発生しません

以上のメリットにより、昼間にお湯を沸かすおひさまエコキュートは、通常のエコキュートよりも省エネ性能に優れていると言えます。

季節別時間帯別電灯は選べない

エコキュートを設置すると、料金プランが季節別時間帯別電灯に変更します。季節別時間帯別電灯は季節や時間帯によって1kWあたりの電力料金が変動する料金プランで、昼間より深夜のほうが安い傾向があります。

例えば、東京電力エナジーパートナーのエリアでエコキュートを設置した場合は、オール電化住宅向けの「スマートライフ」に変更します。

基本料金(10Aにつき) 時間帯(1kWhあたりの料金)
午前6時~翌午前1時 午前1時~午前6時
スマートライフ 286.00円 25.80円 17.78円

電気料金が安くなる夜間にお湯を沸かすことも、ランニングコストが抑えられる要因の1つです。

ただし、おひさまエコキュートの場合は、上記の季節別時間帯別電灯とも違う、専用の料金プランを選択します。東京電力エナジーパートナーの場合は、どの時間帯も同じ電力料金の「くらし上手」です。

基本料金 電力料金
定額料金(120kWhまで) 従量料金120kWh超過
くらし上手S 2,500円/月 2,480円/月 20.80円/1kWh

「くらし上手」は太陽光発電設備とおひさまエコキュートの両方を使用している方専用の料金プランです。

「くらし上手」の場合、時間帯で電気料金が変動しません。そのため、日中にお湯を沸かすことになっても、問題ありません。

また、「くらし上手」には加入特典があり、おひさまエコキュートやIHクッキングヒーターなどの対象設備が故障した場合、最大50万円の修理まで自己負担なしで受けられます。設置・購入から10年以内という期限はありますが、修理保証があるのは魅力的です。

太陽光発電システムを導入している方におひさまエコキュートがおすすめの理由

太陽光発電システムを導入している方におひさまエコキュートがおすすめの理由は、余剰電力の使い道が増えることです。

余剰電力とは、太陽光発電システムを使って発電された電気のうち、使いきれずに余った電力です。一般的に太陽光発電システムで発電した電気は自家消費されなかった分を、電力会社に売ることが可能です。

固定価格買取制度(FIT)により、2022年に太陽光発電システムを設置した方は、2031年まで1kWあたり17円で電力を売却できます。FIT期間が終了した後は、売電価格は電力会社が自由に設定できるため、大幅に下がる可能性はあります。

また、現在の社会情勢を考えると、電力料金の値上げは続くと見込みとなっています。

そのため、電力会社から購入する電力量を減らしたほうが光熱費の節約に繋がるため、卒FIT後の余剰電力は自家消費するか、蓄電池で貯めておくのが望ましいとされています。

おひさまエコキュートは余剰電力の自家消費の手段としておすすめです。蓄電池を購入しなくても、日中の余剰電力の自家消費量が増え、省エネ性能の高い給湯器のためランニングコストも節約できます。

通常のエコキュートでも自家消費量は増えますが、おさまエコキュートのほうが節約につながる可能性はあります。

実際、おひさまエコキュートに交換することで、通常のエコキュートよりもランニングコストを約33%削減できるというダイキンのシミュレーションもあります。次の表は通常のエコキュートとおひさまエコキュート年間ランニングコストを比較したものです。

通常のエコキュート おひさまエコキュート
北海道電力エリア 約32,400円 約21,708円
東北電力エリア 約21,600円 約14,472円
北陸電力エリア 約20,400円 約13,668円
東京電力エナジーパートナーエリア 約24,000円 約16,080円
中部電力エリア 約24,000円 約16,080円
関西電力エリア 約20,400円 約13,668円
中国電力エリア 約22,800円 約15,276円
四国電力エリア 約26,400円 約17,688円
九州電力エリア 約18,000円 約12,060円
沖縄電力エリア 約10,800円 約7,236円

実際のランニングコストは太陽光発電システムの発電量と余剰電力量によって異なりますが、ランニングコストをよち抑えられる可能性があるのは魅力的です。

つまり、卒FIT後のことやランニングコストなどを考えると、太陽光発電システムを導入している方はおひさまエコキュートを導入しておくと、幾つものメリットを得られる可能性があります。

おひさまエコキュートの注意点

おひさまエコキュートを購入するときは、下記に注意しましょう。

  • 太陽光発電システムの導入が必要
  • 余剰電力が足りないと電力会社から買電する
  • 販売しているメーカーが限られている
  • 対応しているエリアが狭い

上記の注意点を順番に解説します。

太陽光発電システムの導入が必要

おひさまエコキュートは太陽光発電システムとの連携が前提の給湯器のため、自宅に太陽光発電システムがないと購入できません。太陽光発電システムを持っていない方は、おひさまエコキュートと同時に購入できる業者に相談してみましょう。

余剰電力が足りないと電力会社から買電する

太陽光発電システムの発電量はソーラパネルの性能や枚数、屋根の向き、日照時間によって異なります。太陽光発電システムの発電量が少ないと、おひさまエコキュートはお湯を沸かすために必要な電力を電力会社から購入しようとします。

「くらし上手」は時間帯で電気料金は変動しないため、通常のエコキュートのように昼間に沸かすことのデメリットは少ないです。しかし、電力消費量が増えると電気料金が高くなるので注意しましょう。

販売しているメーカーが限られている

現時点で販売しているメーカーが限られています。2022年12月時点でおひさまエコキュートを扱っているメーカーは以下の通りです。

  • ダイキン
  • パナソニック
  • コロナ

どのメーカーのおひさまエコキュートも、太陽光発電システムが必須で、現時点では東京電力エナジーパートナーのエリアでないと購入できない点は一緒です。ただし、メーカーごとに機能が異なるため、購入する際は比較しましょう。

対応しているエリアが狭い

おひさまエコキュートの最大の注意点は、対応しているエリアが狭いことです。

2022年12月時点でおひさまエコキュートを導入できるのは、東京電力管轄地域に住んでいる方のみになります。

今後、「くらし上手」のような料金プランがほかの電力会社でも始まったら、設置できるエリアは広がります。しかし、現時点では東京電力管轄地域に住んでいる方しか利用できないと覚えておきましょう。

太陽光発電システムの発電量はどれぐらい必要?

おひさまエコキュートは太陽光発電システムが発電した余剰電力を用いてお湯を沸かします。余剰電力が足りない場合は電力会社から購入しますが、可能なら余剰電力だけでおひさまエコキュートを動かしたいです。

おひさまエコキュートの消費電力は不明ですが、通常のエコキュートの消費電力量は0.95kWh~1.5kWhです。

通常のエコキュートは外気温が低い夜間にお湯を沸かすため、おひさまエコキュートの消費電力量は通常のエコキュートよりも低い傾向にあります。そのため、本記事ではおひさまエコキュートの消費電力を0.8kWhと仮定します。

資源エネルギー庁の報告の報告によれば、1世帯当たりの年間消費電力量の全国平均は約4,500kWhのため、1ヵ月あたりの平均は約375kWh、1日あたりの消費電力量の平均を約12.5kWhとします。

おひさまエコキュートを7時~15時まで稼働した場合の消費電力は6.4kWhとなるので、上記の平均と合計すると1日約18.9kWhの電力を消費します

太陽光発電システムは1日で、1kWあたり2.5kWh~3.8kWhの電力を発電します。太陽光発電システムの種類や季節によって発電量は変動するため、今回は1日で1kwあたり3kWhの電力を得られるとします

おひさまエコキュートを導入した場合の1日の消費電力量は約18.9kWhなので、6kW以上の太陽光発電システムであれば、太陽光発電システムの発電だけで稼働できる可能性は高いです。

上記の数値はあくまでもシミュレーションで、実際の消費電力量や発電量とは異なる可能性があります。

しかし、東京電力グループが行った 検証実験によれば、5.5kWの太陽光発電システムで日中のエコキュートの消費電力量を賄えたことが報告されています。

太陽光発電システムの発電量は5.5kW~6.0kWが主流です。太陽光発電システムの位置や住宅の消費電力量にもよりますが、一般的な太陽光発電システムでおひさまエコキュートの消費電力量を賄える可能性は十分に考えられます。

おひさまエコキュートに蓄電池は必要?

結論から申し上げますと、おひさまエコキュートを導入するなら蓄電池も購入したほうが良いです。

蓄電池とは、電気を蓄える住宅機器のことで、太陽光発電システムが発電した電力や、電力会社から購入した電力を貯められます。

おひさまエコキュートを導入する場合に、蓄電池も購入した方が良い理由は、年間の消費電力量を減らすためです。次の表は、東京電力エナジーパートナーの「くらし上手」の内容です。

基本料金 電力料金
定額料金(120kWhまで) 従量料金120kWh超過
くらし上手S 2,500円/月 2,480円/月 20.80円/1kWh

「くらし上手」は季節別時間帯別電灯と違い、昼間と夜間で電力料金は変動しません。ただし、定額料金制で、1ヵ月の消費電力量が120kWhまでなら2,480円で、120kWhを超えると1kWhあたり20.80円が加算されます。

つまり、1ヵ月の消費電力量が120kWh以下なら、1ヵ月の電気料金が基本料金と合わせて4,980円で固定されます。

しかし、1世帯当たりの年間消費電力量の全国平均は約4,500kWhで、1ヵ月あたりの平均は約375kWhです。「くらし上手」で電気料金を定額に抑えたい場合、1カ月の消費電力量を全国平均よりも3分の1程度に抑える必要があります。

そのため、おひさまエコキュートを購入する場合は、蓄電池も一緒に購入して、余剰電力を貯めて1ヵ月の消費電力量を少なくしたほうが良いです。

まとめ

以上が、太陽光発電システムを設置している方におひさまエコキュートがおすすめの理由です。おひさまエコキュートは日中にエコキュートを動かすため、通常のエコキュートよりもランニングコストを節約できる可能性が高いです。

また、日中の余剰電力の自家消費量を増やすこと可能なので、卒FIT後に自家消費に切り替えたいと考えている方はおひさまエコキュートの購入を検討してみましょう。

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