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2022年9月7日

ガスから切り替えを検討している人必見!オール電化の概要と費用・注意点

ガスから切り替えを検討している人必見!オール電化の概要と費用・注意点

エコキュート・IHクッキングヒーターなどの機器の普及が進み、近年、オール電化にリフォームする家庭が増加しています。オール電化にすることは、ガスを使わないため安全面で安心感が増すだけでなく、光熱費削減にもつながると言われています。

しかし、オール電化にリフォームしたいと考えていても、具体的なメリットや費用が分からず、躊躇してしまう人もいるのではないでしょうか。

この記事では、オール電化にする人が増えている理由から、主なオール電化製品、オール電化にするメリット・デメリット、事前に確認すべきポイントなどについて紹介しています。

ガスからオール電化への切り替えを検討している人は、参考にしてみてくださいね。

オール電化(住宅)とは

オール電化とは、キッチンでの調理や冷暖房、浴室での給湯など、生活内でのあらゆる熱源を全て電気でまかなう住宅のことを言います。ガス料金がかからなくなることで、光熱費削減の面でも注目されています。

生活内での熱源を全て電気にすることで、必然的に火を使わなくなり、火事の危険性も低くなります。

煮込み料理など時間のかかる料理をすることが多い家庭でも、オール電化にしてお得な電気料金プランを利用すれば、光熱費を削減できるかもしれません。また、お風呂を空焚きにして火を出してしまう危険性もなくなります。

 

ガスからオール電化にリフォームする人が増えている理由

最近ではオール電化を選ぶ家庭が増えてきていますが、その理由にはどのようなものがあるでしょうか。ここでは、考えられる4つの理由を挙げてみます。

 

理由①経済面でお得

オール電化にすることでガスを使わなくなるため、必然的に光熱費を抑えられます。

オール電化でない暮らしの場合は電気・ガスの利用が一般的となりますが、使用料金とは別に、それぞれ基本料金がかかります。オール電化にすれば電気料金のみに一本化されるため、基本料金が一つで済むようになります。

さらに、オール電化の場合は夜間の電力を使用して蓄熱します。夜間は日中よりも電気料金が安く設定されていることが多く、これも光熱費削減につながります。

ただし、一人暮らしの場合は必ずしも光熱費が安くなるとは限りません。2人以上の家庭の場合は経済面で良いことが多いのですが、一人暮らしの場合は事前にシミュレーションしてみることをおすすめします。

 

理由②火事の危険性が低くなる

ガスからオール電化に切り替えることで、家の中で火を使うことが少なくなります。そのため、オール電化以外の住宅に比べて火事への危険性は低くなるでしょう。

火だけでなく、ガスによる一酸化中毒なども防げるため、高齢者やお子様がいらっしゃる家庭からも選ばれています。

 

 

理由③家計を管理しやすくなる

オール電化にすると、ガス料金が発生しないため、光熱費は電気料金に一本化されます。電気料金のみを把握すれば良くなる上、よりお得な電気料金プランを選択することも可能になります。

これまではバラバラに管理していたものを一本化することで、毎月の料金の増減も把握しやすく、節約にも役立ちます。

 

理由④機器の性能が高くなっている

オール電化に欠かせない給湯器やIHの性能は年々高くなり、使いやすくなっています。

「ガスの方が火力が強い」「給湯器は場所を取る」など、オール電化に対するマイナスなイメージが払拭され始めていることも理由の一つとして挙げられるでしょう。

 

導入するならこれ!代表的なオール電化製品3つ

オール電化住宅にするためには、どのような機器の導入が必要なのでしょうか。ここでは、主なオール電化製品として、エコキュート・IHクッキングヒーター・床暖房について紹介します。

 

①エコキュート・電気温水器

電気を使ってお湯を沸かす機器としてはエコキュートと電気温水器の2つがあります。

歴史は電気温水器の方が古く、日本で最初に発売されたのは1960年代です。一方、エコキュートは2000年代に発表された比較的新しい機器となります。

これらの違いは、お湯を沸かす仕組みにあります。電気温水器がタンクの中のヒーターによってお湯を沸かすのに対し、エコキュートは、空気熱を使ってヒートポンプ(空気中から熱を集め、汲み上げて熱エネルギーとして利用する技術)の原理でお湯を沸かします。

電気温水器はお湯を貯めるタンクだけを設置することとなるためスペースは少なくすみますが、エコキュートはタンクとヒートポンプを設置するため、ある程度のスペースが必要となるといった違いもあります。

②IHクッキングヒーター

ガスによる火ではなく、電磁波を利用して加熱する調理器具です。その見た目はフラットでスッキリとしており、最近では、賃貸マンションやアパートでも導入されている部屋が多く見られます。

火を使わず調理ができるため、安全性が高いのが主な人気の理由です。また、フラットな設計から掃除もしやすく、衛生面でも魅力的です。

 

③床暖房

電気を使った床暖房には、床下に温水を流して温めるタイプの温水式床暖房と、床下に電気を流して温めるタイプの電気式床暖房があります。

電気式は温水式に比べて設置費用が安い反面、場所によって温かさにムラがある他、電気料金は高くなる傾向にあります。

温水式では、エコキュートで温めたお湯を使用できます。そのため、既にエコキュートを設置しているご家庭で床暖房の導入を検討している場合は、温水式を選ぶことで工事の手間を省けます。

 

ガスからオール電化にリフォームする5つのメリット

普及が進むオール電化ですが、実際にオール電化にすることでどのようなメリットが得られるのでしょうか。ここでは、考えられるメリットを5つ紹介します。

 

メリット①光熱費を抑えられる

前述の通り、オール電化にすることは経済的にもメリットとなる可能性があります。

経済的メリットの具体例として、東京電力エナジーパートナーの一般的なプランとオール電化向けの料金プラン「スマートライフS」を比較してみましょう。

「従量電灯B」 「スマートライフS」
プラン概要 一般的な料金プラン 夜間(1~6時)の電力量料金が割安なプラン
電力量料金 120kWhまで:19.88円/kWh

120-300kWh:26.48円/kWh

300kWh以上:30.57円/kWh

昼間(6〜翌1時):25.80円/kWh

夜間(1〜6時):17.78円/kWh

※上記にそれぞれ基本料金がかかります

「スマートライフS」の夜間の料金単価は、「従量電灯B」の第1段階料金(120kWhまで)と比べると2.1円割安であることが分かります。昼間に外出することが多いファミリー世帯であれば、スマートライフSのような夜間が割安のプランを選ぶことで、効率的に光熱費を抑えられるのです。

しかし、一人暮らしの人やご家庭の状況によっては、必ずしもオール電化にすることで光熱費を抑えられる訳ではない点には注意しておきましょう。

メリット②火事への不安が少なくなる

IHクッキングヒーターを導入することで、調理の際に火を使わなくなるため、火事が起こる可能性が低くなります。物理的に火元を削減することは、火事への不安も軽減してくれるでしょう。

また、ガス漏れや一酸化中毒の心配もなくなる他、二酸化炭素を放出しないため、家の中の空気が汚れる心配もなくなります。

 

メリット③電気は災害時の復旧が早い傾向にある

地震や台風などの自然災害は避けて通れないものですよね。災害が発生した際にライフラインが途絶えてしまうことは、どの地域であっても考えられることです。

これまでに発生した災害では、ライフラインの復旧は電気、水道、ガスの順番でした。ガスよりも電気の方が早く復旧する傾向にあり、オール電化住宅であれば早めにライフラインが復旧する可能性があると言えます。

 

メリット④貯水タンクが非常時の備えにもなる

災害発生時に役立つこととして、貯水タンクで水を貯蔵しておける点もメリットとして挙げられます。

オール電化住宅では沸かしたお湯や暖房の熱を貯蔵しておくことができるため、災害発生時にもお湯が使えたり少しの間であれば暖房が使えたりします。

災害で断水した際には、トイレやお風呂、手洗い用としてお湯を活用することも可能です。

 

メリット⑤火災保険料を抑えられる可能性がある

オール電化住宅は火災が起こる危険性が低いため、証明書類の提出によって火災保険料が安くなることがあります。ただし、割引の有無や割引率は、保険会社によって異なります。

 

また、単にオール電化住宅であれば適用できるわけではなく、条件が設けられていることもあるため注意が必要です。

 

ガスからオール電化にリフォームする3つのデメリット

導入することでメリットの多いオール電化ですが、少なからずデメリットがあることも認識しておく必要があります。実際に考えられるデメリットを3つ紹介します。

デメリット①IH対応の調理器具しか使えなくなる

IHクッキングヒーターは、それに対応した調理器具しか使用できません。ガスからIHに切り替える場合は、手持ちの調理器具を一斉に買い換えなければならない場合もあります。

また、直火による調理をしたい人にとっては、IHクッキングヒーターは向きません。ガスの火力に慣れてしまっている人は、IHに慣れるまでに少し時間がかかるでしょう。

デメリット②停電時には不便さを感じることも

オール電化住宅にすると、停電の場合は全ての機器が使用できなくなります。そのため、停電時は特に不便に感じることもあるでしょう。

オール電化住宅にする場合は、停電時に備えてカセットコンロやガスボンベを準備しておくことをおすすめします。

費用面では少しかさみますが、太陽光発電や蓄電池をあわせて導入することで停電対策をすることも可能です。

デメリット③やっぱりガスが良い…と思った時に戻すのが大変

リフォームでオール電化にする場合は、それなりの切り替え費用に加え、機器の使用感が大きく異なることにも注意が必要です。

オール電化にしたものの、不便さを感じてガスに戻したくなる人が一定いらっしゃるのも事実です。ガスを使える状態に戻すには、配管工事や機器の買い替えなど、費用と労力の両方がかかってしまうこととなります。

 

ガスからオール電化へのリフォームにかかる費用

オール電化にリフォームする場合にかかる費用は、機器本体の費用と設置にかかる工事費用の2つに分けられます。基本的なリフォームの内容は、エコキュートとIHクッキングヒーターの設置となるでしょう。マンションか戸建てかによっても、設置費用は異なります。

エコキュート・IHクッキングヒーターそれぞれの導入にかかる費用、リフォームにかかる費用総額の目安は下記のとおりです。

エコキュート 40〜90万円程度

※エコキュート本体の容量により変動

IHクッキングヒーター 10〜40万円程度

※現在の配線状況により変動

総額

(例:エコキュート+IHクッキングヒーター)

60〜100万円程度

※機器の性能や業者により変動

 

総額としては60〜100万円程度が相場となっています。設置する機器の機能によっても変動する他、中古住宅に設置する場合は設置する機器の選択肢が多く、それによって費用が大幅に変わってきます。

 

決して安い買い物ではないため、少しでも安く導入したいと誰もが思いますよね。残念ながら、2022年時点ではオール電化に対する国からの補助金はありません。

 

しかし、都道府県や市区町村単位で補助金を出しているところもあります。金額や条件は自治体によってさまざまですので、ご家庭の属する自治体の窓口に問い合わせてみるのが良いでしょう。

 

オール電化リフォームに踏み切る前に!確認すべき3つのポイント

最後に、いざオール電化にリフォームすることとなった際に、事前に確認しておくべきポイントを3つ紹介します。

ポイント①事前に料金のシミュレーションを行う

オール電化にすると、夜間の電気料金が安くなるプランに加入できます。しかし、オール電化住宅は、家庭の電気使用状況によっては必ずお得になるとは言い切れません。

また、導入には機器本体の購入費用や設置工事費用がかかります。リフォームを行う前に、初期費用を十分にまかなえるかどうかもあわせて、しっかりと料金シミュレーションを行いましょう。

ポイント②電気容量を確認しておく

住宅によって電気容量は異なるため、事前に確認しておく必要があります。電気容量が小さい場合は、屋外配線などの工事が追加で必要となることもあります。

容量と使用電力があっていないと、ブレーカーが落ちる原因にもなります。ご家庭で判断できない場合は、業者に相談してみてくださいね。

 

ポイント③機器の設置場所を確認しておく

エコキュートの導入には、タンクとヒートポンプの両方の設置が必要なため、ある程度のスペースが必要となります。本体の高さがあるだけでなく、貯水した時の重量も相当大きくなりますので、広さと耐久性のある地盤が必要となります。

 

まとめ

オール電化住宅にリフォームすることは、光熱費の削減や火事の心配が減るだけでなく、災害時の備えや火災保険料の軽減にもつながることがあります。

しかし、メリットばかりではなく、専用の調理器具しか使えなくなる、停電時に不便を感じるなどのデメリットがあるのも事実です。また、費用面を考えても、事前の料金シミュレーションは必須であると言えるでしょう。

オール電化は光熱費の節約や安全性の高さに定評があり、今後も導入する家庭は増えていくことが見込まれます。

ガスからの切り替えを検討している人は、失敗のないリフォームのため、メリット・デメリット、費用についてしっかり確認しておいてくださいね。

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