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2022年6月16日

diahotの電気代と節約術5つを解説!エコキュートとも比較

三菱ダイヤホットのサイトTOP画像

diahotの電気代を節約できれば、月々の支出を抑えられます。
しかし、本当に有効な節約方法を知り、かつ実行できなければ無駄な出費を続けることになります。

本記事では、diahotの月平均の電気代や節約方法の解説だけでなく、電気消費量が3分の1のエコキュートとの比較も行いました
この記事を読めば、毎月の電気代を減らせ、ちょっと贅沢できる日々につながるでしょう。

diahot(電気温水器)の電気代

お金を手に入れている女性のイラスト

diahot(電気温水器)の月平均電気代は東京電力だと約8,500円です。

2022年4月にパナソニックが行った調査によると、東京電力での電気温水器の年間ランニングコストは約102,000円でした。

102,000円を12カ月で割ると月平均の8,500円となっています。
さらに、他エリアの電力会社ごとに電気温水器の電気代を表にまとめました。

年間の電気代 月平均電気代
北海道電力 約10,8000円 約9,000円
東北電力 約80,400円 約6,700円
北陸電力 約82,800円 約6,900円
東京電力 約102,000円 約8,500円
中部電力 約99,600円 約8,300円
関西電力 約86,400円 約7,200円
中国電力 約91,200円 約7,600円
四国電力 約126,000円 約10,500円
九州電力 約78,000円 約6,500円
沖縄電力 約56,400円 約4,700円
平均 約91,080円 約7,590円

参考:Panasonic

暑い夏の電気代は安く、寒い冬はたくさんのお湯を使うので電気代が高いです。
ですので、東京電力の電気温水器の月平均電気代は約8,500円ですが、厳密には季節によって上下します。
しかし、diahotの使い方によっては平均金額より高くもなりますし、低くもできます。

diahotで電気代が高くなる理由と節約する方法、両者について詳しく解説します。

diahotで電気代が高くなる3つ理由

家族で困っているイラスト

diahotで電気代が高くなる理由は以下の3つです。

  • 割高な電力プランを契約している
  • diahotのオート機能にまかせっぱなし
  • diahotの容量が多すぎる

3つの原因とも無意識の内に陥っている可能性が高いです。
それぞれ詳しく解説していきます。

割高な電力プランを契約している

diahotの電気代は、割高な電力プランを契約していると高くなります。
なぜなら、電力プランによっては、よくdiahotを使用する時間帯の電気代が高く設定されている可能性があるからです。
東京電力の夜トク8プランで具体的に説明します。

夜トク8プランでは、

  • 7:00~23:00の電気料金が32.74円/kWh
  • 23:00~7:00の電気料金が21.16円/kWh

です。

7:00~23:00の電気代は深夜料金の約1.5倍。

つまり、7:00~23:00にたくさんdiahotを使う人が東京電力の夜トク8プランを契約していると、余計にコストがかかっていることになります。
したがって、diahotを使う時間帯の電気代が高く設定されている電力プランを契約していると、月々の電気代は高くなります。

diahotのオート機能にまかせっぱなし

diahotの便利なオート機能に頼りすぎると、電気代が高くなります。
なぜなら、電気料金が高く設定されている時間帯に、diahotが自動で沸き上げしている可能性があるからです。

基本的に電気代は昼が高く、深夜が安くなっています。
例えば、東京電力のオール電化向けの「スマートライフプラン」の料金イメージでは

  • 1:00~6:00が17.78円/kWh
  • 6:00~25:00が25.80円/kWh

です。

お昼の電気料金は深夜の約1.5倍の高さになっています。

オール電化向けの電力プランは割安な深夜の電気を使うことでお得になるプランです。
しかし、日中にdiahotがオート機能で沸き上げすると割高な電気を使用することになります。
したがって、diahotのオート機能にまかせっぱなしだと電気代は高くなるというわけです。

diahotの容量が多すぎる

diahotの貯湯タンク容量が多すぎると無駄な電気代を使ってしまいます。
なぜなら、余分なお湯を沸かす電気代がかかるからです。
diahotには150L~550Lの容量があります。

主に使うのは

  • 370L(3~5人家族)
  • 460L(4~7人家族)
  • 550L(7~8人家族)

の3種類です。

少ない容量と多い容量の差は550L-370L=180L。

お風呂が約200Lなのでお風呂1杯弱の差になります。

3人家族なのに、「将来家族が増えるかも」と550Lの電気温水器を使用すると、余分なお湯を沸かすのに電気代を使ってしまいます。
したがって、「大は小を兼ねる」と考え、大容量のdiahotを使っていると無意識の内に無駄な支出を続けることになります。

だからといって、diahotの容量を少なくすると問題になるのが「湯切れ」です

湯切れを起こすと、何度も新たなお湯を沸かさなければならないので、結局電気代がかかってしまいます。

diahotで電気代を節約する5つの方法

5つ星 女性 おすすめ

diahotで電気代を節約する方法は以下の5つです。

  • 生活スタイルに合った電力プランに変える
  • 沸き増し時間帯に気をつける
  • diahotの無駄な設定を見直す
  • 使うお湯の量を減らす
  • 多すぎない容量のdiahotを選ぶ

5つの節約術は誰でもできる方法ですので、今日から実践できるようわかりやすく解説します。

生活スタイルに合った電力プランに変える

結論、「オール電化向けの電力プラン」がお得になるケースが多いです。
なぜなら、diahotは夜間にお湯を沸かすことが多く、オール電化向けプランだと夜間の割安な電気を使えるからです。

東京電力の電力プランを例に説明します。

電力プラン 電気をよく使う時間帯 家族の人数 誰向けか
プレミアム 日中 5人以上 月平均の電気代が17,000円以上の人
スタンダード 日中 1~4人 電気を使う時間帯を気にしたくない人
夜トク 23時以降 23:00~7:00または21:00~9:00の電気使用量が多い人
オール電化向け エコキュートなど夜間蓄熱式機器を使用している人

参考:電気料金プラン|東京電力エナジーパートナー株式会社

オール電化向けはその名の通り、

  • ガスコンロではなくIHクッキングヒーター
  • ガス給湯器ではなく電気温水器

などオール電化向けの電力プランです。

diahotは基本、夜間に沸き増しをするためオール電化向けプランでお得になります。
しかし、日中もエアコンなどの家電をたくさん使う人であれば、プレミアムプランやスタンダードプランの方が結果安くなるケースがあります。

diahotのみの電気代を考えるのではなく、家族構成や日々の生活にあった電力プランに変えることをおすすめします。

沸き増し時間帯に気をつける

diahotの沸き増しは電気料金の安い深夜に行いましょう(沸き増しとは、お湯がなくならないよう追加で沸き上げる機能のこと)。
diahotは基本的に23:00~7:00の深夜に自動で沸き増しするため、特に気にしなくても大丈夫です。

しかし、夜間にお湯を使ってしまうと電気料金が割高な日中に沸き増ししてしまいます。

23:00~7:00に大量のお湯を使うことはあまりないかもしれませんが、深夜にお湯を使わないよう注意してください。

diahotの無駄な設定を見直す

イラスト 二人 困り顔

diahotの無駄な設定を見直すことで電気代を節約できます。

なぜなら、diahotは便利な自動機能が多くある反面、無駄な沸き上げや沸き増しを知らない内にしている可能性があるためです。
例えば、「満タンわき増し」はお湯が減ると自動で沸かす機能です。

満タンわき増しをすると、電気料金の高い日中でさえ何度も沸き上げしてしまいます。

逆に、旅行などで家を空ける時にお得な設定もあります。
「停止日数」ボタンでは、沸き上げを指定した日数だけ停止できるので、遠出をする際、忘れずに設定すると無駄な電気代を支払わずに済みます。

使うお湯の量を減らす

diahotで電気代を節約するには、使うお湯の量を減らしましょう。
使用するお湯の量が減れば減るだけ、diahotは沸き上げする量が減り、電気代の削減につながります。

お湯をたくさん使うといえばお風呂(1杯約200L)です。
例えば、3人家族でお父さんが18:00にお風呂に入り、娘さんが20:00、お母さんが22:00にお風呂に入るとします。
お風呂は時間が経てば経つほど冷めるため、娘さんが入る20:00とお母さんが入る22:00の2回、お湯で温め直さなければなりません。
使ったお湯の分だけ、深夜にdiahotが沸き上げをします。

もし、全員が一緒にお風呂に入れば温め直す必要はなくなりますし、19:00~20:00の1時間以内に3人が入れば使うお湯の量も減ります。
したがって、diahotで電気代を節約するには、使うお湯の量を減らしてください。

多すぎない容量のdiahotを選ぶ

diahotを購入する際、「適切な」容量のdiahotを選ぶことが電気代節約の始まりです。
なぜなら、容量が多すぎると無駄なお湯を沸かす電気代がかかりますし、容量が少なすぎると湯切れを起こし何度も沸き上げをする電気代がかかるからです。

diahotの容量の具体的な選び方は以下の通りです。

diahotの貯湯タンク容量 家族人数
150L 1人
200L 1人
300L 2人~3人家族
370L 3人~4人家族
460L 4人~5人家族
550L 5人~7人家族

参考:三菱電機温水器ダイヤホット

電気代を安くしたいからといって、少ない容量を選ぶのは本末転倒です。
電気温水器は買い替えるだけで本体価格、設置費用など数十万円の費用がかかります。

三菱電機公式の目安にしたがって、適切な貯湯タンク容量のdiahotを選び、電気代の節約を実現してください。

エコキュートはdiahotの電力消費量の約1/3

イラスト 女性 お金 幸せ

エコキュートはdiahotの電力消費量の約1/3、電気代は約1/4になります。
なぜなら、エコキュートはdiahotのように電気の力のみでお湯を作るのではなく、「大気の熱と電気の力どちらも」利用してお湯を沸かすからです。

エコキュート diahot
熱源 ヒートポンプユニット ヒーター
熱源をわかりやすく 屋外の空気の熱+少しの電気 電気のみ
経済性 diahotの電気代の約1/4 エコキュートの電気代の約4倍

参考:三菱電機|「エコキュートとは?」「エコキュートと電気温水器の違い

「エコキュートはdiahot(電気温水器)の電気代の約1/4」という根拠をさらに固めます。
約1/4という数字は三菱電機が算出したものですが、パナソニックはより具体的に電気代を出しています。

月平均電気代
エコキュート 電気温水器 何割減か
北海道電力 約2,700円 約9,000円 約70%減
東北電力 約1,800円 約6,700円 約73%減
北陸電力 約1,700円 約6,900円 約75%減
東京電力 約2,000円 約8,500円 約76%減
中部電力 約2,000円 約8,300円 約76%減
関西電力 約1,700円 約7,200円 約76%減
中国電力 約1,900円 約7,600円 約75%減
四国電力 約2,200円 約10,500円 約79%減
九州電力 約1,500円 約6,500円 約77%減
沖縄電力 約900円 約4,700円 約81%減
平均 約1,840円 約7,590円 約76%減

参考:Panasonic

エコキュートの電気代は電気温水器の約76%減、つまり約1/4だということがわかります。
長期的に見れば、エコキュートの方が安く済むことは一目瞭然でしょう。

diahotとエコキュートの電気代の差が毎月5,750円だとすると、1年で69,000円、10年で690,000円、20年で1,380,000円の差になります。

さらに、エコキュートは電気代が安くなるだけでなく、環境にも配慮した給湯機です。
diahotの電気消費量の約1/3なので、その分CO₂削減にもつながります。

家計にも環境にも優しいのがエコキュートであると言えます。

電気代を節約し、無駄な支出を減らしましょう

diahotの電気代が高くなる3つの理由を理解し、5つの節約方法を実践すれば月々の支出を抑えられます。
または、長期的に考えてエコキュートを購入するのも1つの方法です。

エコキュートは電気の力だけでなく大気の熱も利用するため電気消費量、電気代が少なく済みます。
エコキュートは環境に配慮した給湯機であるため、各市町村の自治体から補助金が出ている場合もあります。

電気代節約のために、地球環境のためにぜひエコキュート導入を検討してみてください。

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